B!

また

イヤ、誤解の無いように言っておきますと釣りに行っているんですよ。
そのついでにキノコを探す、すると釣りがメインで無いような写真が増える、ということ。

ヌメリイグチ。

          123PA0_0010.jpg

ボクも家族もこのキノコにあたったことは無いのですが、食べ過ぎないように、
また胃腸が弱い方は気をつけないといけないキノコのようですね。
このくらいの量があれば味噌汁にキノコの出汁を出すことができます。
今日はさすがにこのくらいしか採れませんでした。

魚の写真も。

          変換 ~ CA390476

ここ数日、夜半に雨が降るものの川の水が増えるほどではなく、
少し先の瀬で魚が走っていくのが見えます。
こういう状況でも釣ることができるよう、精進したいものです。

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コメント

No title

私も釣行時キノコをよく見かけますが全く知識がないため持ち帰ることがありません。
何かよい文献とか参考書ってありませんかねぇ。

正平さん こんにちは

小宮山勝司氏 著の
「季節と発生場所ですぐわかるきのこ」と「きのこガイド―食用&毒きのこがすぐわかる!」
この二冊を参考にしています。
毒キノコは圧倒的に数が少ないので毒キノコを覚えてしまうというのも手ですネ。

No title

ご指導ありがとうございます。
毒キノコが圧倒的に少ないとは知りませんでした。
何か今まで全部毒キノコに見えてましたもので・・・(汗)

No title

いわなたろうさん、こんばんわ。
上のコメントワタクシも参考にさせて頂きます。
小学生の時に家族できのこ狩りに行って
採ったシメジを全部毒キノコと思い捨ててしまい
「拾って来い(怒)」と山道を一人で歩かされました
その前に教えて頂けたら・・・・

正平さん こんにちは

ボクもここ数年、ようやくキノコの勉強を始めたのですが、
命を落としたり死にそうな目にあうキノコは本当に少ないことにびっくりしました。
あのベニテングダケでさえ調理法によっては食べられるというハナシですから。
しかし素人が安易にまねするべきではありませんね。

ただ、人によって、体調によってお腹を壊す、気持ちが悪くなるキノコは増えてきています。

むつみ屋さん こんにちは

> 拾って来い(怒)
笑いました。
ウチの実家のお墓ではお参りの帰り道に転ぶと仏さんが怒ってるから
一人でお参りをもう一度やり直しというルールがあるのですがそれを思い出しました。

その家族で行かれたキノコ狩りの場所、
今でも覚えているのでしたら行ってみるといいかもしれません。

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