B!

にしきたトレーディング 水温計

当ブログの公式スポンサー、にしきたトレーディングさん。
今回は水温計を提供していただきました。



梅雨入りくらいまでは水温を測るようにしています。
今まで使っていたものは確かパズデザインのアルマイト水温計。

IMG_6635.jpg

物を無くしたらその時店にある一番いい物を購入してベストに結んじゃう。
ここ数年間水温計は絶対に無くさないもののひとつだったのですが
この春から久しぶりの新しい水温計です。
何も変わらないと思うけどいい気分転換です。

IMG_6636.jpg

この水温計、華氏で水温がわかります。
キャッツキルリバーやモンタナで釣りをするとき、
ガイドとこの水温計を同時にのぞき込んだ時にきっと役に立つはず。

IMG_6637.jpg

今まで使っていた水温計に比べて太いことがボクにとっての一番のメリット。
1.5mほどのフライラインを巻き付けておいて
ベストに付けたまま水温を測れるようにしているのですが
巻き付ける回数が少なくなるのでその分釣りをする時間が増える(爆)
しっかりとしたアルミのガードも頑丈そうで好印象です。
購入はこちらにしきたトレーディングさんのサイト、
もしくはアマゾンのリンクよりどうぞ。

太さは憧れではあるけれど
それが好きどうかは人によると感じたことがある方はクリック。
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にしきたトレーディング プラクティスロッド

当ブログ公式スポンサー、にしきたトレーディングさん。
先日はプラクティスロッドを送っていただきました。



4ft3in、130㎝ほどのロッド、
これがなかなか面白い。

変換 ~ IMG_6418

セットのWFラインをロッド先端から少しだけ出すだけで
室内でのショートレンジのキャストの練習になります。
ゴミ箱の中にライン先端を入れてみたり棚のすき間にねじ込んでみたり・・・

変換 ~ IMG_6417

ただ、見た目では8番くらいのこのライン、
このロッドにはやっぱり少し重い感じがするのです。
試しに手持ちのDT3ラインを乗せてみると
ラインスピードを上げてあげれば難なくターンします(笑)
いたずらにセットのラインの逆側、ランニングライン側を乗せてもターンする(爆)

変換 ~ IMG_6408

そういえばティムコのプラクティスロッドはヤーンだったなと思いダイソーへ。
ヤーンでも少し重いけどラインスピードを遅くしてあげるといい感じ。
ヤーンだとロッドの曲がる感じやラインがロッドに乗った重みを感じることが出来ます。
3種類買ってしまったけどどれでもそれほど変わりません(笑)

変換 ~ IMG_6415

問題はホールできないこと。
こんな風にシューティング側とヤーンをつないであげるといい感じです。

IMG_6420.jpg

上の方で少し書きましたがDT3Fが乗るのです。
といういことは超ショートロッドとして藪沢に持っていくことが出来るかも・・・
リールシート?

IMG_6421.jpg

手持ちのベルクロテープでとりあえず。
ロッドのグリップサイズに合わせて買ったわけじゃないので
精度はイマイチだけど(笑)
固定できればゴムでも紐でも、古ストッキングでもいいじゃんね。

普通に釣りに使うこともできそうだし家の中でも楽しく遊べるこのプラクティスロッド、
購入はこちら、にしきたトレーディングさんよりどうぞ。

ゴムも紐もストッキングも
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にしきたトレーディングさんはriver peakさんの小売店舗名です。
購入はこちらのアマゾンからもどうぞ。







にしきたトレーディング 竹製フライボックス

当ブログの公式スポンサー、にしきたトレーディングさん。
先日はバンブーフライボックスを送っていただきました。



ボクは普段、20年も前に購入した
リチャード・ホイットレーのフライボックスを使っています。

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長年使うことで味の出るものが好き。
これは昔からのボクの考えでその時に高価でも
思い切って買うことが多いのです。

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ちらっと見えていた木製のフライボックスも実はホイットレー。
いや、今回はホイットレーのハナシじゃないのです、
手前のバンブーフライボックス。

留め金ではなくネオジム製と思われる強力な磁石で
ふたがぱちんとしっかり締まります。
内面はスリットのフォームです。

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フライを巻くのが嫌いではないボク、なのですが
釣りに行ったその日のライズを見て次の日のためのフライを巻くのが好き、
今はフライボックスがスカスカの時期なのだ、と言っておこう(笑)

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何故ホイットレーのフライボックスの話題を出したのか・・・
それはアルミ製でも木製、竹製のフライボックスも長年使うと味が出るということ。
味が出る、それは自分のものとしての愛着がわくということなのだと思います。

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メイフライの焼印の入ったこのフライボックス。
最近、自分の名前の焼印を作ってもらいました。
バンブー製のフライボックスだから焼印を押してもいいネ。

なんといっても竹製でしっかりしたこのフライボックスが2千円強、
購入はこちら、にしきたトレーディングさんよりどうぞ。

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フライリールのキーホルダー

当ブログの公式スポンサー、にしきたトレーディングさん。
今回はリアルなフライリール型キーホルダーを送っていただきました。

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精巧なのですがいい感じにかなり小さい。
キーボードと比較してみるとこのくらい小さいのです。

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メジャーでも巻いてみようか、と思いましたがそれはそういう製品を買ったほうが早い。
何か他のことにに使えるか、と考えてみましたが
やはりキーホルダーにしかできません(笑)
クルマのキーに付けようかとも思いましたが
笛やファイヤースターター、ビクトリノックスなどすでにいろいろ付いています。
ちょっと改造して携帯のストラップにはどうだろう・・・

しかしiphoneの場合、ストラップを取り付ける穴がありません。
こんなのを準備してキーホルダーをストラップにしてみました。

 

早速改造・・・

IMG_6118.jpg

あっという間に完成しました。
どう?
悪くないでしょ?

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片時もフライフィッシングのことを忘れたくない
フライフィッシングジャンキーの皆さんに
このキーホルダーを強くお勧めしておきます。

購入はこちら、にしきたトレーディングさんよりどうぞ。

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にしきたトレーディング 粘土オモリ

当ブログの公式スポンサー、にしきたトレーディングさん。
今年の秋の長雨を予想したのかオモリを送ってくださいました。



送っていただいたのはソフトタングステンウェイト。
以前他社の粘土オモリを使ったことがありますが
夏の暑さで溶けだしベストの内側にへばりついてポイ・・・
これもジップロックなどに入れておいた方がいいかも知れません。

RIMG1745.jpg

こんなに糸を引いて・・・
いやぁ、言わないで!
口ではイヤイヤ言っていても体は正j(ry

まあ、小さく取れるってこと(笑)
ライズフィッシングの時にほんの少しだけティペットに付けて
ティペットを沈ませるというのもいい使い方だと思います。

RIMG1663.jpg

こんな風に大きくつけてドボンと沈ませてもいいし・・・

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糸のようにより付けてふんわりと漂わせても。
そして小さく、3個ほどつけてKINGFISHERさん風に。
この付け方はアタリが取りやすく気に入っています。

RIMG1661.jpg

思った以上に重いこの粘土オモリ。
フライはTMC2457に巻いてあるのですがこのくらいのサイズで付けると
普段使っている鉛のガン玉の5号よりかなり重たい感じがしました。

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粘土、ペースト状と言うのはやっぱりそれだけで利点があります。
好きなサイズに付けることができる、ずれにくい、
場所を変えてもティペットが痛みにくい。
思い通りの形にできる粘土オモリは
空気抵抗を考えて釣りをする方には最適かもしれませんね。

購入はこちら、にしきたトレーディングさんよりどうぞ。

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