B!

初夏キャンプ2016

初めてお会いしたのが2年前のちょうど今頃。
今回も楽しいキャンプをご一緒させていただいたのは
けばりさん、NOBUさん、SHIGEさん、タケさん、ヤスさん、そしてMckeeさん。
用事を済ませて高速道路を一路、皆さんの待つ川の際のサイトへ
出来たら乗り遅れたくないの・・・(笑)



皆さんはうらやましいことに昼間は釣り。
そして申し訳ないことにサイトは設営されていました。
嬉しいことに到着間際のボクの話をしていた、と。

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何はともあれ始めます(笑)
まずはワイン、そして自営業FFさんが持ってきてくれた生ビールを。
お酒もですがキャンプの楽しみは料理なのです。

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レバーの燻製とイワシの南蛮漬け。

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タコとホタテのアヒージョにしょっぱい味噌漬け。
そうだ、この頃はまだ明るかった・・・
気を付けて飲まないと先はまだ長い(笑)

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完全に酔っぱらう前にテントを設営、そしてランタンに火を入れます。

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浜松風餃子、馬刺しに猪肉とジンギスカンの焼き肉・・・

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この写真、まるで飯テロだ(笑)

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暖かい日だったとはいえまだ5月初旬の信州、
まだまだ夜は冷え込みます。
防寒対策はみんなしっかりしてきていますが
一人、二人と火の周りに集まってきます。

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火のはぜる音を聞きつつ次の日に釣りに行く川の話をしたり竿の話をしたり・・・
まだ時間は10時半、それなのに眠くなってきてしまいました。
皆さんにお休みを言ってテントの中のシュラフに潜り込むと瞬殺でした。
次の日はしっかりと釣りをします!

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車山高原スキー場

先日はスノーシューで訪れた車山。
前回は下側の湿原の方でしたが今回は山頂側、スキー場です。



ボクも長野県民の端くれ、スキーは学生時代にそれなりに夢中になりました。
その後、黎明期のスノーボードへシフトしたためスキーは20年以上ぶりです。
まあ、スノーボードだって子供ができて以来もう10年ほど滑っていません。
とにかく久しぶりのゲレンデ。

どちらかと言うと雪国と言うより氷の国と言われる諏訪地方。
それでも山に行くと雪があるのです。
ボクの頃もそうでしたが娘の小学校ではスキー教室として
学校でスキーに連れて行ってくれて教えてくれます。
上達ぶりを見てやろうじゃないか、と。

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今回車山高原スキー場にしたのは地元一日券として
大人リフト料金とレンタル代が半額、
子供はリフト、レンタル料が無料になる券があったため。
エコーバレースキー場も大人リフト券の無料券があったのですが
総額で考えるとここが一番安いのです。

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しかし何に驚いたってスキー板の短さ、幅の広さ。
ボクが昔持っていた板は身長プラス20cmほどが基本だったはずなのに
今の板は身長よりマイナスが基本なのです。
そりゃみんなスキー板をキャリアで車外に出して走らないはずだ。

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早速、と言っても10時ころですがリフトで登ります。
何十年ぶりの1本目ですがやはり体に感覚は残っています。
それでも慎重に滑りだし、娘の様子を見てみるとそれなりに滑ってきます。
スキー教室様々、です(笑)

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ボクもだんだん感覚が戻ってきてきました。
カービングで降りて雪の跡をチェックしていると
上から娘がボーゲンでまっすぐ降りてきます。
いや、スキーの楽しさはそこじゃないよ、と。
曲がるのが一番の楽しみだと思うので
プルークボーゲン、外足荷重の基本を教えました。
斜滑降も足がしっかり閉じてきたので
もう一回行ったらパラレルターンができるかな・・・

感覚が戻ったとはいえやはり若いころとは違います。
ブーツのせいで延々と前傾姿勢になる足、
太ももがつりそう(爆)
早速ご飯です。

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山もり天丼、これがやばい。
昔のゲレ食の高いわりに量が少ないというイメージで注文したのですが
最近はご飯の量もこのてんぷらの量も半端じゃない。
豚汁の肉も驚くほどの量。
そして味も悪くないのです。
いやしかしちょっと多かったな。

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ゆっくり休んで午後の部。
娘もこれだったら大丈夫、と山頂まで行ってみることにしました。
もちろん緩斜面のロングコースを選択します。
アイスバーンになっているところもありましたが
それなりに滑ってくる娘、なかなか上手です。
長野県民として地元を離れ友達とスキーに行ったときに
それなりに滑ることができれば、と思っていましたが
あと数回で何とかなりそうな、そんな感じがしました。
合計で20本弱、そろそろボクのもも、ひざが持ちません(爆)
4時少し過ぎに上がりました。

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そうそう、スノーシューのレンタルもありました。
トレッキングポールセットで1700円。
ボクは買ってしまいましたが試しに借りて
ちゃんと整備された場所で遊んでみるというのもいいかもしれませんね。

車山高原スキー場の難点は駐車場のシステム。

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遠いところは歩いて10分くらいかかります。
早くクルマに戻りたいのに目の前でバスが満員になり
なかなか来ないのです。
それもなのですがちょっと車に戻りたいときに戻れません。
持ってきた手荷物は有料のコインロッカーに、と思うのですが全部使用中・・・
ロッカーに入れたとしても例えば持ってきた水筒を出そうと思っても
そのロッカーを開けるだけでお茶が買えるのです(笑)

かつて岐阜のスキー場に行ったときに
思うように滑ることができなくて何故だろうと悩んだことがありました。
滑りにくかったのはハイシーズンにもかかわらず
岐阜のスキー場はザラメ雪だったため。
ボクはあまり遠くのスキー場に行ったことがなかったので
雪質の違いを知らなかったのです。
駐車場のことを差し引いてもこの雪質は体験するべきです。

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大見山 スノーシューイング

ボクの住む街の近くには車山や霧ヶ峰など
スキーやスノボなどウィンタースポーツの場がたくさんあります。
もちろん、スノーシューイングも含めてなのですが
その中でもお気楽なのが大見山。



ここは街からも近く、道も整備されていてちょっとしたお散歩にちょうどいいのです。
その大見山の一番簡単な登山口は蓼の海です。

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一面の雪原、もちろんこの雪の下は厚い氷なのですが
ボクには乗る勇気はありません・・・
駐車スペースから池を半周し登山道入り口に到着。

お散歩、と言ってもそこそこの登り坂です。

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今回は北峰から南峰の展望台を目指し北側の登山口から登り始めました。
もちろんいきなりのヒールリフター先生の登場です。
アトラス アスペクト24のヒールリフターは
慣れればトレッキングポールの柄の部分を使って
立ったまま上げることができます。
もちろん、しまうときも。

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積雪深は約30㎝、この日は雪が降って何日か経っていましたが
踏みあとのない新雪。
冷え込みも厳しくパウダースノーのままでした。

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そのパウダースノーに気持ちよく足跡をつけながら進むこと
ゆっくり20分ほどでひとつめのピーク、北峰に到着です。

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蓼の海から高低差100mほど、
なんとここにはしっかりとした、素敵な避難小屋があるのです。

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次回はお昼をまたぐように来てここでゆっくりとご飯を食べよう。
しかしここからの眺望はあまりよくありません。
南峰へ向かうために緩やかな坂をくだります。
そして緩やかな坂を登ると一気に眺めがよくなるのです。

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もうひとつのピークには展望台があります。
ここで展望台とスノーシュー、お互いのために一度装備を外します。

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眺めの良さは立石公園に引けを取りません。
天気が良ければ北・南・中央アルプスが一望できます。
残念なことに富士山は木に隠れてしまいます。

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しかしここは風が吹き抜けて寒い・・・

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しばらく眺めを楽しみ写真を数枚撮ってあとは下ります。
フカフカの新雪は歩幅を大きくしたり
少し滑るようにして降りるとこれもまた楽しいですネ。

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いつもだったらスノーシューなんているかどうかわからないような山ですが
タイミングさえ合えば楽しく遊べる素敵な里山です。
雪が降ったらまた行こうっと♪

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○○おろし

○○はもちろん「ふで」ではありません。
11月中旬に購入したATLAS Aspect24、スノーシューをおろしてきました。
こうやって書くとほら、ちょっと長いから○○に(爆)

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暖冬と言われつつもやっぱり寒くなった信州。
今年は降らないんじゃないか、雪かきをしなくても済むかもと
淡い期待を抱いていましたがやっぱり降るんだよね、冬だから(笑)

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それでも今年はこの雪を心の奥底で、
少しだけ待ち望んでいた部分もあるのです。
新しいアイテムは早く使いたいじゃない?

で、今回は車山に。
ほんの少し前まで山は茶色かったのに真っ白になっていました。

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新雪が歩ける場所、あまり傾斜のない場所を選んで
今回はこの車山湿原を一周するコースにしました。

車山湿原

車山肩の駐車スペースに車を停め
ヒュッテこっろぼっくるのあたりから眺めてみると
湿原の向こう側にしっかりとした遊歩道が整備されています。

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下調べでは一周3㎞ほど、夏の道で1時間半くらい。
そんな短時間で一周できるとは思っていませんが
とりあえずなんとなく踏みあとのある道へ入っていきます。

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まずは下り。
足取りは軽くなんでこんなに楽しいものを早く買わなかったんだろう、
この頃はまだ天気も良く、新雪の気持ちの良さを味わっていました。
あっという間に今回のトレッキングで標高が一番低いヒュッテジャヴェルへ。

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いわなたろう ヒールリフター先生 出番です お願いします♪
ヒールリフター先生 うむ

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ヒールリフターは本当にすごい。
強制アキレス腱伸ばしをしながら坂を登らなくても済むんだもん。

急な登りが終わるとここから完全なバックカントリーとなりました。
林の脇をゆるゆると登るルートなのですが踏みあとは薄くなり
さらには青空が見えなくなってしまったために不安になってきます。
完全に踏みあとがなくなると積雪深は深いところで80㎝ほどとなりました。

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スマホの地図でルートを何度も確認しながら
50m進みちょっと休憩を繰り返しながら進んでいきます。

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それでもスノーシューのすごいところは80㎝の新雪、
パウダーでも30㎝ほどしか沈まないところ。
しかしそれだけ沈むと一気に体力を奪われ汗だくになります。

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これはちょっとやっちまったかな、と思い始めたころに
ようやく整備された道に。
そしてさらに木道の上を歩くルートに出ました。

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木道の上は本当に快適。
踏みあとはやはりありませんが雪の深さは30㎝ほどになり
なんといってもロストルートの心配がありません。

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蝶々深山との分岐でようやくしっかりと踏まれた道になり
天気も回復しここからは楽しく歩くことができました。
まあ、総じて楽しかったのですがバックカントリーはちょっときつかったからネ。

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皆さんご存知の通り足元は30cmほど雪に埋まっています(笑)

せっかくなのでアトラスアスペクト24のインプレッションを。
前述のようにスノーバスケット付きのトレッキングポールを
引き抜くのが大変なくらいの新雪、80㎝ほどでもしっかりと浮きます。
新雪だったのでほとんどなかったのですが
アイスバーンの下りのグリップ感は特筆するものがあり
フレームの歯のおかげで不安なく下れます。

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冬の車山、霧ヶ峰は毎年ではないものの
ここ数十年で何度も遭難事故が起きています。
かつては八甲田山と並び軍隊の寒中訓練に使われた場所でもあります。
そして天候が悪化すると霧ヶ峰の名の通り
夏でも冬でも一気にホワイトアウトになります。
昨年は大規模な雪崩も起きていますのでお互い十分注意して
冬の信州を遊びまくりましょう。
ボクが言うことではないけど冬のバックカントリーはできたら複数人行動で、ネ。

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釣りのために始めた冬場の体力作りのはずが
スノーシューで遊ぶために夏に体力をつけなければいけなそうだ(笑)

   





















缶ビールは腐るのか

そう、缶ビールは腐るのです。
腐ってはいけないので早く飲み始めないといけないのです。

目的地に着いたらとにかく一杯。
そんな時に「早く飲まないと腐るよ~」と言って始めます。
腐っちゃったらもったいないもんね(爆)



準備が終わりいったん腰を落ち着け、
かんりさんが焼いてくれるスルメを食べながらまたビールを。
しかしまだ明るい空にちょっと竿を振ってみようという気持ちがムクムクと・・・
しょうがないので(笑)イカとビールを片手に竿を出します。
そんなボクの様子を見に来たかんりさんに
「かんりさんのせいで竿がイカ臭くなるじゃないかぁ!」なんて。

本格的に腰を落ち着けると毎回お楽しみの
ぴょん吉さんお手製のぴょん玉、モツ煮、つみれ汁。
つみれ汁に入れるためにかんりさんが里芋をおろしてくれていたのですが
「さすが独身、その手の動きが上手いねぇ」などと下ネタ満載(笑)

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そしてDoumtakaさんの焼いてくれるぼんじり、ボクのアヒージョ。
アヒージョの油はもちろんバケットにつけていただくのですが
そのバケットはぴょん吉さんがわざわざ買ってきてくれたもの。
軽く焼いて油をつけずにほおばると小麦の香りがふんわりと口の中に広がりました。

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ビールの空き缶が山になり始めたころ、タープの一番奥にあったコットに
ごろりと横になるといつしか瞼が重くなる・・・

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タケさんが到着して挨拶をしてちょっと起き、
お願いしておいたネマガリタケの出汁醤油付けを
ひとくちふたくち食べましたが睡魔には勝てませんでした。
毎回早い時間に眠くなるこのキャンプ、
誰かが何かをボクの飲み物に入れているんじゃないの?

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朝はもちろんコーヒーから、そしてビール(笑)
かんりさんが焼いてくれるホットサンドをおいしくいただいていると
なにやら始めるぴょん吉さん・・・
ああ、ダメ!そんな狭いすき間にむりやりそんなものを入れちゃ!

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お腹も落ち着いたところでタケさんのドローンを飛ばしてみることに。
ボクもちょっと遊ばせていただいたのですが飛ばすだけでも難しいのです。
タケさんにお返しして川の流れをなめるように撮れとか
もっと高く飛ばせなどと言っているうちにドローンはやぶの中に墜落・・・
日が当たり始めて間もない時間帯、やぶには夜露が下りていて
タケさんは男の子なのに下半身をびしょぬれにして
ようやくドローンを救出したのでした。

これだけの人数が集まるとフライロッドだってたくさん集まるわけで・・・
撤収後芝生のサイトを利用していろんな竿を振り比べてみます。

ぴょん吉さん

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正平さん。
ループがきれいですネ。

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かんりさんに奥がタケさん。

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始動10時、みんなでひとしきり竿を振った後
のんびりとこの日の目的の川へと向かうことになりました。
最終章、キャンプ釣行2日目渓流釣り編へと続きます。

IわなTろう的な竿の振り方を想像した方はクリック。
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8人で振る腰は壮観だろうなぁ・・・(爆)

  








プロフィール

いわなたろう

Author:いわなたろう
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